歯並び 悪くなる習慣5選
2024年2月28日
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歯並び 悪くなる習慣5選
1.舌、食いしばりなどの癖
・舌を噛む
・舌で歯を押す
・爪を噛む
・食いしばり
・歯ぎしり
このような無意識にやってしまう癖が原因となります。
2.口呼吸
長時間口が開いたままだと、口元の筋肉が衰えて適切な歯並びになりにくいです。
3.虫歯、歯周病
虫歯で痛みがあると、痛みがある部分を避けて噛むため周囲の歯への負担が大きくなります。歯周病では歯を支える骨が脆くなって歯並びが動きやすくなります。
4.姿勢の悪さ
猫背などの悪い姿勢は歯並びやかみ合わせ、骨格が歪みやすいです。
また、猫背は口が開きやすいのでさらに歯並びが乱れやすいです。
5.食事の際あまり噛まない
あまり噛まずにいると口元や舌など筋肉が衰えてしまい、正しい歯並びを維持できなくなってしまいます。
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